2023年度 研究発表会のご案内

会員各位
北海道園芸研究談話会
幹事長  鈴木 卓
2023年度 研究発表会のお知らせ

2023年度の研究発表会を下記の通り開催いたします。
試験場等各種研究機関、普及センター、大学等の教育機関など含めて、より幅広く発表のお申し込みをお待ちしております。まだ試験段階の結果でも何か会員で共有できる知見があれば是非ご発表ください。ご経験の浅い職員さん・学生さんでも発表経験の場として頂いて構いません。奮ってのご参加をお待ちしております。

2023年度 北海道園芸研究談話会 研究発表会
<主催 北海道園芸研究談話会/後援 北海道大学大学院農学研究院>

日 時:2023年12月3日(日)9:00~(予定)
会 場:北海道大学農学部(札幌市北区北9条西9丁目)S21講義室
上記をクリックして場所をご確認ください。
開催形式:対面開催
※発表数により会場を増やす可能性があります。
※コロナ感染状況次第ではオンライン開催といたします(その場合は改めて周知いたします)。

【研究発表の申し込みについて】
申し込み先:engei@haming.net(北海道園芸研究談話会)
申し込み内容:次の7つの項目を記載してメールをお送りください。
①分類(果樹・野菜・花き・その他 から選択)
②課題名
③氏名
④所属(連名の場合は発表者氏名の前に○を付す)
⑤住所
⑥電話番号
⑦メールアドレス
※メールのタイトルを「2023年度研究発表会申し込み(発表者氏名)」としてください。
※申し込み後は、課題名や発表者名等は変更できません。
※担当座長から、事前に「発表内容の概略」の提示を求められる場合があります。簡単な要約で結構ですので、その際にはご協力お願いします。
申し込み資格:本会の個人会員(普通会員・学生会員)
発表申し込みの締め切り日:2023年11月2日(木)(厳守)
※期日を遅れての申し込みは受理しませんので、ご注意ください。

そ の 他:
①発表方法は発表要領をご覧ください。
②発表プログラムは談話会ホームページに掲載します(11月下旬を予定)。
③会運営の観点から共著者の入会のご検討をお願いしています。
④本発表会は対面のみとし、リモートでの発表や配信を行いません。

【会報原稿について】
2023年度もこれまでと同様、会報の編集体制は編集委員会が担当します。著者責任を重視しますので、適切な対応をお願いします。
発表資料作成要領のページの、『会報原稿作成要領』(最新版)を遵守し、『ひな形』(談話会ホームページからダウンロード)を使って原稿を作成してください。
原稿の投稿に関する情報について、発表者(筆頭発表者)へ個別メールにて連絡いたします。
提出先方法:編集委員への電子メール(アドレスは後日連絡)に添付して送信ください。
会報原稿提出の締め切り日:12月18日(月)(厳守) 
※提出時には、原稿に『初回原稿提出時チェックシート』を添付して下さい。

【会費納入について】
会場での会費納入は致しません。談話会ホームページ(談話会概要プルダウンメニュー>入会のご案内)もしくは会報に掲載の、所定の振り込み口座へお振込みください(年会費を納入された方のみに会報を送付しております)。新規加入申し込み、所属や住所等の変更はengei@haming.netで受け付けております。ご連絡ください。
【食事の場所について】
※日曜日のため学食は閉まっています。昼食は構内のコンビニエンスストアや博物館(ミュージアムカフェぽらす)、北大正門近くのカフェdeごはん、北大マルシェCafé&Laboなどをご利用ください。

【問い合わせ先】
〒060-8589 札幌市北区北9条西9丁目
北海道大学 大学院農学研究院
北海道園芸研究談話会事務局 (総務担当 実山 豊)
E-mail: engei@haming.net

【ご案内】2023年度総会・第1回例会/北海道園芸会 講師を囲む会

北海道園芸研究談話会
会員各位

日頃より大変お世話になっております。
表記の件について、北海道園芸研究談話会よりご案内申し上げます。

2023年度の総会および第1回例会を下記の通り開催いたします。
多数のご参加をお待ちしております。
なお、文末に北海道園芸会による「講師を囲む会」のご案内も
載せてございます。合わせてご覧ください。

2023年3月18日
会員各位
北海道園芸研究談話会
幹事長  鈴木 卓

2023年度総会および第1回例会のご案内

標記につき、次のとおり開催致しますので、多数ご参集下さるようご案内致します。

日時 : 2023年4月21日(金)13:30~16:30(受付13:00~)
会場 : 北海道大学農学部S21講義室(札幌市北区北9条西9丁目)案内図
内容 : 北海道園芸研究談話会総会 および 退職者記念講演会

◯ 2023年度総会 13:30~14:00

◯ 退職者記念講演会 14:10~16:30

「青汁産業におけるアグロエコロジー実践・ケールを周年自給し、青汁価格を値上げしない経営」
14:10~14:50
荒木 肇 氏(前 新潟食料農業大学・元 北海道大学北方生物圏フィールド科学センター 教授)

「自分は何をしてきたのか」~これまでの研究と想い~
15:00~15:40
杉山 慶太 氏(前 農研機構北海道農業研究センター 作物開発研究領域長)

「トマトに魅せられて」
15:50~16:30
山黒 良寛 氏(前 北海道立農業大学校 校長)

なお、当講演会のプレゼンテーションは、webexによる配信も考えております。
予定通り配信する場合は、配信のためのURLを、4/20までに談話会ホームページにて掲示いたします。

<問い合わせ先>
北海道大学 大学院農学研究院 園芸学研究室 実山 豊(総務幹事)
メール:engei@haming.net

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北海道園芸研究談話会 会員各位
北海道園芸会 代表幹事 岸田幸也

退職者記念講演会の終了後に北海道園芸会主催で講師
(R3年:池田信氏、R4年:松本勇氏、R5年:荒木肇氏、杉山慶太氏、山黒良寛氏)
を囲む会(懇親会)を開始時刻18時頃、場所:TKP札幌駅カンファレンスセンター、
会費:6100円前後で開催予定です。
出席のご意向のある方は下記のメールアドレス宛に4月7日(金)までにメールをお送りください。

メールアドレス kiss-sun@js3.so-net.ne.jp (アドレスに2つある「-」はハイフォンです)

メール件名:談話会退職者記念講演会の講師を囲む会

メール本文:
①囲む会に出席を希望します。
②氏名、
③所属(出席者名簿に記載予定)、
③できれば携帯番号、なければ自宅電話番号。
なお、メール受領をもって出席を確定とするわけではなく、
4月8日以降に、会費・会場等の詳細をメールにてあらためて連絡(出欠確認)いたします。

【重要】2022年度研究発表会のお知らせ【web開催へ変更です】

                                  北海道園芸研究談話会
                                  幹事長  鈴木 卓
          2022年度研究発表会方式の変更のお知らせ

昨今の新型コロナウイルスの道内蔓延状況を鑑み、2022年度の研究発表会の開催方式を、
web開催(完全リモート開催)へ急遽変更いたします旨、以下にご案内申し上げます。
なお、ハイブリッド方式では開催いたしません。ご注意ください。

【日 時】
2022年12月4日(日)9:30~16:10(webexミーティングルームは8:30に開場いたします)

【開催方式】
web開催です。以下のURLよりwebexミーティングにアクセスして頂きます。
ミーティングリンク(2行連続して一つながりのURLです)
https://hokudai.webex.com/hokudai/j.php?MTID=m8977261fb445023cc970439d4f3ff9dc
ミーティング番号(アクセスコード):2516 121 8523
ミーティングパスワード: ntKGWFhy593
モバイル端末からタップして参加する (出席者のみ):
+81-34-578-4002,,25161218523##
※ 本年度は別日での接続テストは行いませんが、
当日の開催時刻1時間前にミーティングルームを開設しております。
事前確認にご利用ください。

<主催 北海道園芸研究談話会/後援 北海道大学大学院農学研究院>

【その他】
・発表方法は、こちらの発表要領をご覧ください。
・発表プログラムは、2022プログラムをご覧ください。

【発表データの扱い】
発表データの録画・ダウンロードは禁止しますが、オンライン開催の性質上、
事務局側で完全な防止策を講じることはできません。発表者はデータの提示方法を工夫いただく
とともに、録画・ダウンロードされる可能性のあることをご理解の上でご参加ください。

【会報原稿について】
2019年度から会報の編集体制が変更されており、編集委員会が担当します。従来とは異なり、
著者責任を重視しますので適切な対応(『会報原稿作成要領』(最新版)を遵守し、
『ひな形』を使って原稿を作成する)をお願いします。
提出先方法:編集委員への電子メールアドレス(後日連絡)に原稿等を添付して送信
締め切り日:12月12日(月) ※原稿と『初回原稿提出時チェックシート』を添付
要領・ひな形・チェックシートの各ファイルは,談話会ホームページから入手して下さい。
※新規加入申し込み、所属や住所等の変更はengei@haming.netまでご連絡ください。

【会費納入について】
例年は発表会場にて年会費をお支払いされる会員がいらっしゃいますが、
本年はweb開催のためそのような会費の徴収が出来ません。
当会は繰越金が少ないことから、本年の会費納入が滞ると次号の会誌発行が叶いません。
口座振込による会費納入についてご協力ください。

【問い合わせ先】
〒060-8589 札幌市北区北9条西9丁目 北海道大学大学院農学研究院
北海道園芸研究談話会事務局 (総務担当 実山 豊) 
E-mail: engei@haming.net

2022年度 研究発表会のお知らせ

                                   
会員各位
                                  北海道園芸研究談話会
                                   幹事長  鈴木 卓
            2022年度研究発表会のお知らせ

2022年度の研究発表会を下記の通り開催いたします。

試験場等各種研究機関、普及センター、大学等の教育機関など含めて、より幅広く発表のお申し込みをお待ちしております。まだ試験段階の結果でも何か面白い現象があれば是非ご発表ください。ご経験の浅い職員さんでも発表経験の場として頂いて構いません。奮ってのご参加をお待ちしております。

             記

2022年度 北海道園芸研究談話会 研究発表会
<主催 北海道園芸研究談話会/後援 北海道大学大学院農学研究院>

日 時:2022年12月4日(日)9:30~(予定)

会 場:北海道大学農学部(札幌市北区北9条西9丁目)S21およびS31講義室

※コロナ感染次第ではオンライン開催といたします(その場合は改めて周知いたします)。

【研究発表の申し込みについて】
申し込み先:engei@haming.net(北海道園芸研究談話会)
申し込み内容:次の7つの項目を記載してメールをお送りください。
①分類(果樹・野菜・花き・その他 から選択)、②課題名、③氏名、④所属(連名の場合は発表者氏名の前に○を付す)、⑤住所、⑥電話番号、⑦メールアドレス
※メールのタイトルを「2022年度研究発表会申し込み(発表者氏名)」としてください。
※申し込み後は、課題名や発表者等は変更ができませんのご注意ください。
※担当座長から、事前に「発表内容の概略」の提示を求められる場合があります。簡単な要約で結構ですので、その際にはご協力お願いします。

申し込み資格:本会の個人会員(普通会員・学生会員) ※発表者は一人1課題のみ
発表申し込みの締め切り日:2022年11月4日(金) 
※発表演題数は先着順で36課題までといたします。
そ の 他:
①発表方法は研究発表要領をご覧ください(談話会ホームページに掲載)。
②発表プログラムは談話会ホームページに掲載します(11月下旬を予定)。
③会運営の観点から共著者の入会の検討をお願いします。

【会報原稿について】
2022年度もこれまでと同様、会報の編集体制は編集委員会が担当します。著者責任を重視しますので、適切な対応をお願いします。『会報原稿作成要領』(最新版)を遵守し、『ひな形』(談話会ホームページからダウンロード)を使って原稿を作成してください。
提出先方法:編集委員への電子メール(アドレスは後日連絡)に添付して送信ください。
会報原稿提出の締め切り日:12月12日(月) 
※提出時には、原稿に『初回原稿提出時チェックシート』を添付して下さい。

【会費納入について】
S21講義室の前の総合受付では、年会費納入および加入申し込みを受け付けております(年会費を納入された方のみに会報を送付しております)。当該年の口座振込を未だされていない方は、会場での会費納入にご協力ください。※新規加入申し込み、所属や住所等の変更はengei@haming.netでも受け付けております。ご連絡ください。

【発表会当日の食事の場所について】
※日曜日のため学食は閉まっています。昼食は構内のセイコーマートや博物館(ミュージアムカフェぽらす)、北大正門近くのカフェdeごはん、北大マルシェCafé&Laboなどをご利用ください。また、1階のS11講義室も休憩所として随時開放します。お弁当などご持参の場合はご活用ください(食事以外ではマスク着用の上、黙食でお願いします)。

【問い合わせ先】
〒060-8589 札幌市北区北9条西9丁目 北海道大学 大学院農学研究院
北海道園芸研究談話会事務局 (総務担当 実山 豊) E-mail: engei@haming.net

2022年度総会(書面表決)の結果について

会員各位

 

北海道園芸研究談話会

幹事長 三好 智明

 

2022年度総会(書面表決)の結果について

 

本年度の総会は書面での議決とし、2022年4月21日までに異議を受け付けました。
その結果、いずれの議案についても異議はなく、承認されましたのでご報告いたします。

1点ご質問を頂戴いたしましたので,ここに回答いたします。

【ご質問】
決算書の会費収入が83,000円の減となっていますが、「普通」「団体」「学生」の
どの口数が減少したために会費収入減となったのかの説明が欲しいです。

【回答】
収入が減っている主要因は個人会員の減少です。
団体会員数は今年度の変更はありません(29団体)。
学生会員は当該年度の会費を払った方を会員としており
ここ数年は大きな変動はありません(例年10名程度)。

個人会員は2020年12月時点で260名でしたが、
その後、「2年間会費滞納で強制退会」制度の適用により会員数が減少しております。
(2018+2019滞納20名,2019+2020滞納7名,2020+2021滞納17名)
この他に円満退会者もいらっしゃるため、現在の個人会員は214名です。

収入額の増減には過年度分の会費支払いも影響するため
単年度の会員数だけでは見かけ上は分かりにくいところもありますが
収入が減少傾向なのは個人会員の減少に起因したものです。

2022年度総会議案の一部追加

会員各位

北海道園芸研究談話会

幹事長  三好 智明

 

2022年度総会議案の一部追加

 

前日に公開いたしました総会議案の一部を追加いたします。
具体的には,
4.幹事会からの提案(議題)
1)北海道園芸研究談話会あり方検討委員会からの提言に基づく今後の運営案
をご検討いただくための「別紙3」2022_soukai_gian2を追加いたしました。

ご迷惑をかけますが,再度ご検討の程よろしくお願い申し上げます。

2022年度総会議案について

会員各位

北海道園芸研究談話会

幹事長  三好 智明

 

2022年度総会議案について

 

先にご連絡の通り、2022年度総会の開催は中止し,議案を書面表決します。
議案につきましては「2022_soukai_gian」をご覧ください。

異議のある方は,engei@haming.net 宛に
4月21日までに,氏名とともに異議内容を記載して下さい。
同意される方の連絡は無用です。

2022年度総会および第1回例会の中止のお知らせと,これらに替わる措置のお知らせ

会員各位

北海道園芸研究談話会

幹事長  三好 智明

 

2022年度総会および第1回例会の中止のお知らせと,これらに替わる措置のお知らせ

 

国内における新型コロナウイルスの感染状況を鑑みまして、誠に残念ではありますが、
2022年度総会および第1回例会を中止いたします。

昨年に引き続きの例会中止となり,記念講演を楽しみにされていた会員の皆さまには
お詫びいたします。

第1回例会に替わりまして,web講演会の配信を予定いたします。
今年度までに退職された先生方に記念講演をお願いしており
配信準備が整いましたら改めてお知らせいたします。

総会は昨年と同様に書面表決と致します。議案は4月中旬までにホームページ上に掲載し
2週間程度の表決期間を設定する予定です。
議題の一部はホームページへの掲載に先立ち、会報とともに郵送する予定でおります。
併せてお目通しいただけると幸いです。

今後のスケジュールは、ホームページとメールにてお知らせ致します。メールアドレスが未登録の方は、本ホームページの『お問い合わせ』フォームから御登録願います。

 

2021(令和3)年度研究発表会 パブリックビューイングの実施

北海道園芸研究談話会の会員各位

2021(令和3)年度研究発表会はweb開催としておりますが
当日の視聴環境に不自由される会員の方もいらっしゃることと存じます。
そこで,以下の要領でパブリックビューイングを実施いたします。
即ち,発表会の同時上映会を行います。

日時:12月5日 9:00~15:45(web開催と同一)
場所:北海道大学農学部 S21教室
  (札幌市北区北9条西9丁目)

申込方法:代表アドレス(engei@haming.net)宛に
    氏名および連絡先(メールアドレス,電話番号)を記載してください。
申込期限:12月2日(木曜)

先着順で受け付けます。希望者が40名を超えた場合,お断りすることがありますので
希望される方はお早めにお申し込み下さい。

【ご不明点の問い合わせ先】
滝川市東滝川735番地 道総研 花・野菜技術センター
北海道園芸研究談話会事務局(総務担当 林 哲央)

【会費納入について】
例年は発表会場にて年会費をお支払いされる会員がいらっしゃいますが,本年はweb開催のためそのような会費の徴収が出来ません。当会は繰越金が少ないことから,本年の会費納入が滞ると次号の会誌発行が叶いません。口座振込による会費納入について,ご協力ください。